カテゴリ:オルガンの町 Waldkirch( 18 )




帰る処

もうすこしだけ旅のはなし
宿の話をしようかな

この間ドイツでずっと泊まっていた小さな町の宿なんだけど

地図だと最寄りの小さな駅から二キロちょっとに見えたので
歩ける歩けるって思ってたんだけど
初日に駅から荷物抱えて盛大に迷ったので
以来おとなしくバスをつかうようになる。
電車もバスもそんなに本数がなくて
20分から30分に一本のタイミングでしか着かない。

つまり田舎、要は田舎、そして不便、
このバス停をみてください。
d0179447_2331229.jpg




青い屋根、

すてきでしょ?
なぁんにもない

ホテルのそばには
細い道が一本あって
すこし大きな木が一本あって
そのくらいしか

夜九時でもまだ夕日、明るくって
木の向こうに西がある
d0179447_23314146.jpg



葉も何もかも
日に透けてきれいだ
辺りを満たすオレンジ色が目を閉じるといっそうひろがっていくように
瞼を通り抜けてくる。

夜10時くらいでもまだ明るさが残るかな、

一日歩いて駅についてバスに乗って
バスを降りて、西を向いて
溶け込んで、帰ってきた、と思う。

ここが家じゃないんだけど
きっと誰が立ってもこの光の空気になら帰ってきたっておもう

便利の中にはないこの幸福を
夜ごと朝ごと



この幸せの代償に
駅から遠すぎてチェックアウト後荷物預けられず
コインロッカーに荷物いれるためだけに早起きして
フライブルグを往復したりいろいろだったけど

ほかにあんまりお客さんのいない日は
オーナーの老夫婦が起きる時間がきめたいらしく朝ごはんの時間をピンポイント(幅がない)で指定されちゃったりしてちょっと困ったけど
英語もあんまり通じなかったけど

英語通じない割にがんばってドイツ語で挨拶してみてもいつもやさしく英語で挨拶されたけど

たぶんもし今度ここに来たら
もっと便利な宿に泊まってしまうと思うけど
ちいさなささやきがからだの奥底からきこえてる

ねえまたここにこようよ
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by a-avenue | 2011-06-28 02:30 | オルガンの町 Waldkirch | Trackback | Comments(0)

ひとりたび

私は絶対的に一人旅の旅人だ

欧州はとくに「ひとりなの?」と不思議がられることも多いけれど

いろんなことが
ひとりだから、なんとかなってる

たとえば道に迷ったときに
たとえば4人もいたら
たぶんだれも助けてくれない

ひとりだからひろわれながら動いている
チケットも一枚だからもらえたりもする

それは感謝を天に向けてするほどに
自分をではなくすべてに対し祈るほどに
いろいろな力でささえられている

のだけれど

逆に何人かいたらどうすればいいのか
いまいちわからない

はるばる遠くきた町で
一日中なりゆきでChiliについていっちゃったりとか
もし同行者がいたらその人にそれがたのしめるとは思えない。
たぶんわたし何もおこんなくてもいいやっておもってる。
そして何があったときもたのしい。
いいなすきだなとおもうものの方を向きながら歩きつづけてる。

年をとったらどうなるのか
いまいちこれもわからない。

声をかけられやすい年頃っていうのは
あるていどある気がする。

だれとも出会わなかったら
それはちょっとさみしくなったりするのかな

きっと

旅を続けるのなら
そろそろ
ことばがいるのかもしれない

言語の80%が笑顔でもなんとかなってはいるけれど、
すきといっしょにいるのなら気持ちはそれですべてつたわる。
このおもいだけなのだから。

でもことばのなかのこころもほしい。うけとりたい。
すこしそういう思いも強くなってきている。

ドイツ語もフランス語もスペイン語も
ぜんぶすらすらしゃべれちゃうひとり旅おばぁちゃんとか
ありかな    ありかもね
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by a-avenue | 2011-06-04 01:41 | オルガンの町 Waldkirch | Trackback | Comments(0)

Fukushima

チューリッヒの朝のテレビで
天気予報や株価を報じる硬めのニュースをつけている

30分も見ていないしまるで聞き取れない中で
二回ほど Fukushima の音をきく

今回何人かに
会って最初に
Fukushimaは大丈夫かときかれた
お悔やみ申し上げますの意をいわれることも多かった。

でも
大丈夫かっていわれたって実のところわからない
だって見えないんだよ
いろんな意味でも

だから英語で still serias に
I think をつけて伝える。

Chiliを取材しにきたドイツ人のジャーナリストだという人に
ついで私もオルガンプレーヤーとして取材を受けたとき
そんなやり取りの後、彼にいわれた

「ねえ知ってる?ドイツは原発、やめたんだよ」
知っていると答える。

「ドイツには20年も前からずっと反対運動はあったんだ。
20年たってやっと止められた。
だから日本もたいへんだとおもうけれど
いつか変えられるから」

そんなようなことをいわれ
「でも、なんだけどさ、隣がフランスだからな・・・」

そういう彼は
とても記者っぽい人で
しっかりしている。

「きみ何歳なのかきいてもいい?」ってきかれ
笑って逃げると
「OK、young lady.」

beautiful ladyにしておいてよっていうと
「beautifulっていうのは絶対価値じゃないんだよ
それはひとによるものだから僕にはそうは書けないな」

記者の鑑でございました・・・
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by a-avenue | 2011-06-04 01:37 | オルガンの町 Waldkirch | Trackback | Comments(0)

町と音と

はじまりに戻るのだけど
davidの運転でめざしたミュージアムは
近付くにつれ
窓を閉じた車の中に
音が遊びに来る

こっちこっちって
誘われる様に角を曲がると
もっと音が見えてきて
最後に車を降りて歩くと
ミュージアムの外にある一台の
オルガンの姿にやっとゆきあたる

それは背丈を越えてしまうほどおおくて
両の手を伸ばしてもかかえられないほど大きくて
こういうオルガンの音を
はじめていいなと思った

日本でも同じクラスの物を
何度かきいたことがあるけれど
たいてい室内かほぼ室内だったりして
実はちょっとうるさくきこえるときもある

ここでは
町が音をすうんだ
石畳が、空気が、風や、もしかしたらやさしいきもちが

だからはじめてうるさくなくて
あ、たのしい!すごく、たのしい
っておもった

はじまりはきっと場所のための音で
こんなところで作られた。
それをここで聴く

いつしか離れて生きてしまったそれを


いま立つこの東京のための音は
どんな音なんだろう
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by a-avenue | 2011-06-04 01:32 | オルガンの町 Waldkirch | Trackback | Comments(0)

飛ぶ

ドイツから列車で国境を越え
スイスチューリッヒから飛ぶ、
オーストラリアトランジットでウィーンから飛ぶ。

過ごしていなかった町から飛ぶのはふしぎだ

窓際で外をみて
家がある
川がある
そこがどこだかわからない


いつまでこんな日々をすごしていられるのかな
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by a-avenue | 2011-06-02 01:53 | オルガンの町 Waldkirch | Trackback | Comments(0)

おまつりの終わり

Achimの工房を出て列車まではあと1時間
町からは音が消えていて
それでもひとびとは楽しそうにカフェで笑い、
こどもたちが道を走る

まつりのあとの
この時間に
溶けだし始める日常がここちいい

広場では
最後まで形の残っていたBaselからの回転木馬の解体をしていて
そこにいたRolfが「asa!」と呼ぶ

回転木馬の解体なんてはじめて。
さいごにこれをみていこう

Rolfは相変わらずで
「ぼくは木馬となんの関係もなくて解体てつだってるだけなんだよ
だからよくわかってないんだ」
っていいながらテキパキしごとしてる。

最後になーんにもなくなるとこまで見たかったけど
木馬がトラックに消えて、したの足場がなくなったあたりでタイムアウト、
屋根はまだある

ぎりぎりまでこの町にいたかったから
すでに今夜のホテル到着には夜10時過ぎる日程を組んでで
列車一本のがしたら着くのがさらに1時間おそくなる。
すべて消えるまで見届けるかなやんだけどちょっとリスキーすぎる。

ざんねん、またきたら、またみれる

フライブルグで荷物をとって木馬の故郷Baselを通り、
10時をまわり、チューリッヒのホテルにつくと
「玄関は11時に閉めるけど部屋のカギで玄関あくから」といわれる
あぶなかった・・・!!

一ヶ月で二回渡航、フィレンツェ、ローマ、パリ、ヴァルトキルヒ、チューリッヒ、なんかいろんな毎日だった。
ほんとの最後の夜だから部屋でビールでも飲もうか。

うっかり缶よりおいしそうと瓶ビールを買って
ふた開けられず、ラスト・コメディ。
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by a-avenue | 2011-06-02 01:52 | オルガンの町 Waldkirch | Trackback | Comments(0)

Rolf

Rolfはおっきい図体でひとなつっこくて

「なんでいっつもchiliといっしょにいるの?」
って話しかけてきた。

そのときはわたし、なんかChiliの車にいっしょにのってたから
そりゃふしぎだよね
でも「わたしもよくわかんないの!!」

英語は上手で日本にも交換留学できたことがあって
「日本人はいつもさ
ティキティキティキティキ

ぼくはもっとゆっくりがいいよ」

いろんなことができる。
広場の舞台で指人形の芝居をしていたり

終わった頃にいったので片付け中に話をする。
「これはね
悪魔なんだけどこどもようにかわいい顔の方の悪魔
これも同じ悪魔でこわい顔、
ぼくはこっちの方がすきなんだけど
こどもないちゃうから。」
同じ配役でも観客の年齢に応じて二種類用意。

人形劇の舞台装置の片付けを手伝う。
「それ倒れないように押さえてて
手を離しちゃ駄目だよ、ぜったいだめだよ」
私がしっかりおさえてると
ネジをまわしてたRolfはうっかりねじはずしに夢中
自分の側を押さえることを忘れて

どーんっ

っていって自分の方の手を離してしまい壁を倒す。

フォレストガンブっぽい人だ

知ってる日本語は、
「こんにちは」「ありがとう」と
「イッキイッキ!」

こら・・・。

滑り台のような大きさと形をしたものの下に豚さんの人形がいて
その人形を力で押して台の下から一番上まで上げれるかを遊ぶゲーム
一ユーロで三プレイ。
一番上にRolfの名前。
意外と力が必要でむずかしかったけど
ずいぶん大きい装置をいくつも運んでいるんだなぁ

なにものなんだろう。

Rolfは特にこちらから探しにいったりしてなかったんだけど
なぜかよく出会った。

なんとなくそんなめぐりあわせのおともだち。
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by a-avenue | 2011-06-02 01:48 | オルガンの町 Waldkirch | Trackback | Comments(0)

再びAchim

午後五時前、ちょっと遅くなってしまった。
でもChiliのラストダンスがみたかったから。

Achim(シュナイダーのファーストネーム カタカナだとアヒム ヒはichのヒと同じで空気喉から押し出し系の日本語にない音)の工房の公開は何時までだろう。
五時までで閉まっちゃったらかなしいとすこし歩みを速める。

相変わらずのすてきな文字案内に導かれ、工房に到着

Achimの姿を見止めて、誰かと話してるのでちょうどいい。
とりあえず他の人に尋ね、中に彼はいない工房に入れてもらって
昨日撮った写真チェックして撮ってないなと思ってたいくつかのものを
ちょこちょこ記録。
こんな取材っぽい仕事してどうするのかアテがあるわけじゃないけど。

もっといろんな新たな遊びが出てないかとちょっと期待してたけど
あるものは昨日と一緒、
だけど鳥調教オルガンの値段が出ていた。
でもあんまり使い道がおもいつかない。
音もピェールの鳥オルガンよりはだいぶ素朴。

なにかひとつ彼自身の作ったものを買いたいけど
ほかにあまりほしいものもなく
小さい値段の物は売ってるだけで作ったものではなさそう。

やがてAchimがこちらに気付く。
「ありがとう!!(ピェールの)コンサートすごくよかった!」
って実はコンサート聴きもしないうちからドイツ語で用意したフレーズで会話^^;

今日は彼の友人で以前は自分もオルガンを作っていた人その2が
クラウンの格好をしていて、
自分で作ったというオルガンを黄色い自転車からだして弾いてくれる

でもフロントにイェーガー&ブロンマーって別の工房の名前が書いてあるんだけど
前そこで働いていてつくったってこと???
?はあるもののあまり細かい事はつっこむ気がおきず
たのしもう、目の前の時間を。

彼のオルガンは肩からかけられる小さなものだけど
まず横で鳴っていた巨大なオルガンの演奏を指揮しているかのようなクラウンのパフォーマンスからはじまり、
その大きいオルガンの演奏を終わらせ
自分の小さい肩掛けの演奏にうつる。

それはスコアロールの読み取り部分の金属が取り外し可能になっていて
読み取り部分なしで回しはじめ
すかすかする音に
「Achim! Achim!(大変だこわれちゃったAchim直して)」
と。
道化版のオルガン弾きは初めてみたので見入る。
こういうのもありなんだ!おもしろーい。

集っているひとたちは普段からみんなここで仲のよいひとたちなんだろう。
談笑しながらそれをみる。
西洋人はわかんないけどAchim若いとすれば20前半くらいにみえないこともないんだよなー
初見だともうちょい上なんだけど。
たしかに指輪もまだないしなー
Achimの横にいるのが彼女っぽいなー。彼女の方が年齢がわかりやすく若そう
でももしそんな若いとしたらこの広い工房の資金源はどこなんだ・・・?
なんとなく観察しながらしかし疑問はあまり解けず
うう、ドイツ語とフランス語はおぼえなきゃ~

工房にはオランダからのオルガンのマテリアルサプライヤー(そんな職業があるのか)の
老夫婦がきていて
Achimとともになんとか英語で
バレルオルガンのピン用の金属を調達するのが大変なんだよって話をしてくれる。
丸い断面の金属ならあるけど四角い断面の物って手回しオルガン作る人にしか必要ないからさ

バレルっていうのはドイツ語じゃないらしい
英語だとバレル?って確認しながら説明してくれた

Achimは「僕えいごはちょっと・・・」ってドイツ語で(たぶんこっちに通じないと思って)言っては、誰か英語のできる人をあてがってくれるんだけど、
まったく話せないわけでもないらしく時々がんばって英語で伝えようとしてくれる。

そもそもドイツにバレルを現在作るひといるんだ・・・
っていう方でびっくりしてるんだけど
言葉が平易な英語にかみくだけなくてつっこめない・・・
(あ、鳥調教機はバレルのピンだ)

Chiliのオルガンもバレルなんだけど
Chiliの人たちの場合は
メキシコからとかもっと安いルートで作れているんだとかなんとか。

ここで新たなコミュニケーション、
きっとAchimならおもしろがってくれそうと思ってここに持ってきた
Japanese パペット電子楽器をドイツ語で紹介、
「electoricなんだけどおもしろがってくれるかなとおもって」と。
たのしんでくれた。

それから、今日いちばんいいたくてきた
「あなたのようなよいクリエーター(クラフトマン?)に会えてhappy」と、
「ぼく?」
って、日本人程度の控えめな反応の後、すなおにわらってくれる。
外国語だと直球でここまでのことが伝えられてしまうのがいい。

(これもドイツ語で用意して伝えたら
クリエーターでなくクラフトマンの方を指差されたので属性は自称そっちらしい。)

空はまだ明るいけど時間はだんだん夕方に。
6時半、Achimが工房を出て自ら最後にオルガンをまわし、
「フィニーテ」
finishかな?終わりを告げる。

別れ際に彼のオルガンと彼と工房を一枚の写真に目線ありでもらう。

「(waldkirchに)またおいでよ」との彼に
「三年後にね?」と冗談めかし笑う。
三年後に は、三年に一度だけのお祭のこの町の合言葉だから。

「三年なんていわずに来年またおいでよ。
フェスティバルがなくても、遊びにさ」
冗談じゃなくきりかえされてちょっとうれしい。

出会えてよかった。
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by a-avenue | 2011-06-02 01:37 | オルガンの町 Waldkirch | Trackback | Comments(0)

お祭りのフィナーレ

最後のお楽しみは
手回しオルガンが当たっちゃうくじなのだ
一枚2.5ユーロで何口でも応募できる。
一口だけ応募していたので抽選会がみにいきたい!

抽選は15:30からマーケットプレイスに行けといわれていたが
広場でChiliたちが休んでいたので
ついいっしょに休む

Chili父からポテトとコーラを分けてもらった^-^

ま、いいか、ここにいようか
どうせそんなに当たらないし。

そしたらマーケットプレイスではなくて
その場で抽選が始まる。
外国のことはわからない・・・。

協賛企業???
個人ではなくその町由来と思われるオルガンが6台ほど順に演奏
あとchiliも演奏とダンス

きぐるみと道化がくじをまわす。
どきどき

当たりたい!!ような余所者ですから当たらない方がいいような
当たっちゃったらドイツ語でなんていう
とか
いろいろ心配するが特に当たることもなく
町の女性らしき人に当たり

さて終了
まだ夜の教会の演奏がありそうだが
そこまでいたら日本に帰れない

アルトゥロに一旦別れを告げたが
その場ですぐさま再びはじまったChiliの演奏に足をとめる
ああ三日間で何度見ただろう
これで本当に最後だ・・・
すこし泣きそう。

Chiliのひとりひとりに最後の別れをスペイン語で
 またね あいしてる!

主催側の有力者で一件目の工房のオーナーでもあり
日本の知人から紹介してもらってもいた恩人ブロンマーさんを探してお礼を述べる。
「日本からきてるんだよ
本当にinternational festivalでしょ」
と最後にもご機嫌にまわりの人たちに紹介してくれた。
ありがとうございます。

あと二時間

この町の最後はもう一度
Achimの工房に行きたいときめていた。
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by a-avenue | 2011-06-01 02:46 | オルガンの町 Waldkirch | Trackback | Comments(0)

ピェールシャリエルのコンサート in Waldkirch

ピェールシャリエルのカテゴリに記載しました
http://aavenue.exblog.jp/14450780/
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by a-avenue | 2011-06-01 02:28 | オルガンの町 Waldkirch | Trackback | Comments(0)

手回しオルガンの木の音色 まちからここから www.temawashi.org
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