カテゴリ:オルガンロールを作ってみよう( 7 )




オルガンロールの製作に必要な物

ここまでのところをまとめてみました

【用意するもの】
手回しオルガン
手回しオルガンのロールの軸
手回しオルガンのロール用の白紙
(軸と紙はraffinからの取り寄せがpaypal決済ができるのと軸が金属なのでおすすめ)

A4以上の紙
A4以上のプリンター

PC
エクセル
midiが横帯に展開できるソフト
(windowsでフリーウェアならMusic Stadio Producerなど。
フリーから有料まで色々あるので、何でも可)

20音オルガニート用パンチ
スクリューパンチ
(どちらかでも可)

オルガンロールやオルガンブックなどの制作経験がありアドバイスをくれる知人数人
(このブログはその代役になるようにがんばります)

編曲のできて、midiで渡してくれる友人
(残念ながら・・・この代役にはなれません、よき出会いにめぐまれますように)

情熱、気合、根気、時間、あい


あいがあればだいじょうぶ、とだけのものでもないですが
こんなくらいあったら
たぶんなんとかなる気がします。
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by a-avenue | 2012-02-20 00:00 | オルガンロールを作ってみよう | Trackback | Comments(1)

まるい穴を開けよう

丸い穴を開けるものは
色々なものがあります。

d0179447_23415259.jpg

たとえば普段ならサークルカッターとか大好きです。(写真左のふたつ)
お好きな直系の穴がとても綺麗にあきますが
オルガンロールの穴の直径は2~3mmくらいなので、
この子はもうちょっと大きい穴から受付です。

皮抜きポンチ(写真右のたくさん)
これはまあ使えます。
すぐ手に入るし、なによりお安い。運がよければ100円ショップにあることもあります。
最初のチューニングロールはこれであけました。

d0179447_23424169.jpg

オルガニート穴あけ用パンチ
世の中であまり見かけないものなのですが
ネットでなら500円前後で手に入ると思います。
自分のロール用にがんばるだけなら実用域です。

なので、オルガニート穴あけ用パンチでオルガンロールの穴をあけようかなぁと思って
ひとつはもともと持っていたのですが
友人たちと一緒にあけれるといいなぁと追加しようと思って
近郊で取り扱っていそうなオルゴールの小さな博物館に電話しました。

「オルガンロールの穴を開けたいのですが
そちらでお取り扱いのオルガニートパンチの直径はどれくらいでしょう?」

すると
「オルガンロールの穴ならこれであけるよりは、
スクリュードライバーを使ったほうがいいですよ」


スクリュードライバー?
d0179447_23435285.jpg



むむむ・・・。
世の中には穴をあけられるスクリュードライバーがあるとの説明だったのですが
でもよくわからず探せないまま、
オルガニートパンチで穴をあけることにしました。

そのときは音のキャンバスの原田さんから
20穴オルガニートパンチを購入させていただいたのですが
その後、原田さんから素敵なアドバイスが!!

 大量に穴あけする場合は スクリューポンチという道具を使うのもいいですよ。
 紙に強く押しあてると刃物がグルっと回って穴があくというシロものでして
 ハンズなんかで2500円程度で売っています。
 これですと刃物のかえも手に入ると思いますし 長持ちします。

スクリューポンチというシロもの!
ハンズに行って買ってきましたー♪渋谷ハンズで1980円
ややマイナーなものらしく、綜合案内では別の階に案内されたりプチ苦戦したものの
あるはずと信じて三人くらいに道をききご対面!スクリューパンチー!
d0179447_23451767.jpg


穴あけてみると、、、
楽かも^-^


私の今の穴あけ手順は

①型紙ロールをA3の紙でつくり、オルガニートパンチで開ける

②型紙ロールを廻してみて、音だしテストと修正点あれば修正

③型紙ロールと本番用ロールを重ねて、穴位置をスクリューパンチで写し取り

これがなんでいいかというと
スクリューパンチの径が微妙にオルガニートの径より小さいので
型紙ギリギリじゃなくて
やや内側に空けられるから重ねの位置取りがしやすいのです。
ちょっと販売してるロールの穴径より小さい気がするけど

d0179447_23455772.jpg

(↑・・・あ、まちがってスクリュードライバってかいてある・・・)

そんなに厳密な統計とっていないし、ノギスとかも持っていないけれど
今最寄の穴で測ってみると
raffinロールの径が2.8mmくらい
deleikaロールの径が2.9mmくらい
実際の穴が3mmくらい


あれ、てことは、もしかして、
スクリューパンチ、2.5mmで使っていたけど
3mmで使った方がいいのかも!!

どーしよ、それだとオルガニート穴の型紙利用がしづらい・・・

悩みどころはいろいろです。




そしてこの先にはオルガンブックをつくってみよう、がきっと待っていて
そのときは四角い穴になるので
はたしてどうやつてあけるやら・・・
今のところノーアイディアです。
もし何かいい四角い穴をあける道具をご存知の方おられましたら
ぜひおしえてください~
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by a-avenue | 2012-02-19 23:40 | オルガンロールを作ってみよう | Trackback | Comments(0)

2分の曲なら穴はおいくつ?

数字を覚えるのはあまり得意ではないのだけれど
5分くらいの曲で万単位の穴があいてるという話を
きいたことがあったような気がしていた。


編曲してもらった、上を向いてあるこうの穴がどのくらいの数になるのか、
計算してみよう


小節数から計算すると
63小節
=
4部音符が
252回

曲長さ1分45秒は
105秒

もし
T=144の読み方が
1分間に四分音符が144回と仮定した場合

1分45秒では
252回

上記小節の計算と合致
ここまでok
(そもそもT=144ってなんの意味かでつまずく私・・・)

1秒は6センチ
(いろいろ計算してみたけど結局大阪M氏の値を採択)

60秒間に四分音符が
144回だから

1秒間には
2.4回

つまり、四分音符2.4個で60ミリ

だから
四分音符1個あたりは
25ミリ


穴は
3.8 ミリ間隔

四分音符あたり
6.578947368 個
まぁ六個

この楽譜の全長は
630 センチ =6300ミリ
穴間隔が 3.8ミリ


もし最初から最後まで全部ならしたら一音につき
1657.894737 回の穴
同時になってる音数が平均5だから×5で
この曲の穴の数はおよそ
8289個

2分の曲なら穴は一万個いかなかった ほっ!?



ここで、一日は86400秒だから
10秒に一個あけるとすると 一日8時間で約三日間

もうちょっとはやくあけなくちゃ!
でもドイツで買ってきた本番用紙の手持ちに限りがあるから
トライ&エラー用にテスト型紙をとると倍かかるなぁ・・・


砂を数えるかのようです






--------補記--------
しかし読み方くらいは知っておこうと^^;
T=120とか♪=120(←絵文字が八分音符しかでないけど四分音符=120だと思って)とかって
なんて読むの?
と音楽系の知人にきいてみた

T=120は
テンポ120

♪=120は、
1分あたりの拍数のことをさし
120bpm(ビーピーエム)
120 beat per minutes

血圧でもそういうってー
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by a-avenue | 2012-01-26 00:45 | オルガンロールを作ってみよう | Trackback | Comments(0)

オルガン編曲を手掛けた松永さんとのやりとりについて

今回オルガンの20音編曲をしてくれたのは
松永敦さん
いつもスティルトとか他の大道芸の基礎練習を一緒にしているご縁から♪

曲はドイツからは買えない日本の曲、坂本九を。
後でバンブーサックスや鍵盤ハーモニカなどと共演する予定での編曲でした。

松永さんはすごい
まず松永さんは、編曲ができたがmidiファイルを作る方法を知らなかったのに
あっという間にそれをクリア!

■2012-01-23 11:10:10
 あさちゃん
 finaleで直接MIDIファイルが作れそうだ。
 ちょっと実験。これ、開いてみて。


・・・おおー、聴けます聴けます!
・・・Music Stadioでも横帯展開で見られます♪


■2012-01-23 12:19:55
 ノンダイアトニックな音は、あまり頻繁に出てこない限りは対処できそうだね。
 あさちゃんのリンク先の音源(※raffinの曲サンプル)いくつか聴いてみたんだけど、
 ずいぶん無茶して無理矢理なんとかしてるのも結構あったし。
 俺の美意識の許す範囲での改変はアリですな。
 (中略)
 坂本九の二曲については、オルガンでも充分対応できるんで、
 使うかどうかは置いといて、とりあえずアレンジには掛かります。


・・・そしてアレンジにとりかかってから一日と三時間と三十分・・・
・・・はやくも1曲目の20音編曲済のmidiが来る・・・


■2012-01-24 15:49:19
 上を向いて歩こうをmp3.に落としました。


・・・うひゃ、手が、はやっっっ。一日で出来てきちゃった・・・
・・・そして翌日・・・


■2012-01-25 15:20:00
 微妙に問題発生。
 見上げて~をオルガンに移植すると、メロディの都合上、
 使える音域が極端に狭くなるのが発覚しました。

 んー、どうすっかな。

 とりあえず、狭い音域のなかでやりくりしてみます。
 仕上がりはちゃちな感じになっちゃうけど。。。


・・・何か問題があったようだが・・・
・・・四時間後には・・・


■2012-01-25 19:19:31
 とりあえず、見上げて~のmp3.とmidi ファイル。

 正直言って、楽器のポテンシャルは生かしきってないアレンジ。
 でも、なんか、これはこれでいいような気がしてきた。

・・・それから15分後・・・

■2012-01-25 19:33:06
 あ、今チェックしたら使えない音入ってた。
 後で改訂版上げます。
 さっきのは参考ってことで。

・・・その10分後・・・

■2012-01-25 19:44:54
 改訂版


・・・二番目の曲は半日で編曲出来てきちゃった・・・
・・・その夜・・・



■2012-01-25 20:26:17
 メロディとベースの間が狭いから、和音に使える音が限られちゃうのよね。
 上を~は最高音まで使えたんで、ベースとの間に余裕があった。

 明日があるさに差し替える?
 あれはあれで、1コーラスが短いから、飽きさせずに尺を伸ばすのが大変だけど、
 音域は問題ないはず。

△2012-01-25 20:34:24(別の仲間から)
 明日があるさにします?

■2012-01-25 20:57:42
 あいよ。じゃ、とりあえず、明日があるさも作ってみる。

●2012-01-25 22:22:18(穴あける曲が増えて一瞬泣きいれる私^^;)
 ふっ、ふやすなっ >_<

■2012-01-25 22:54:44
 明日があるさのmp3.とmidi

 尺を伸ばすのに多少の無理アリ。
 原曲は転調を重ねて盛り上がってるんだけど、その手は使えないので苦肉の策。
 そのへん、皆さんのご意見伺いたいです。

・・・なんと三曲目は、1時間と57分で完成・・・



音楽家は偉大なのです。
松永敦さんを紹介します。
http://ameblo.jp/bassmann/entry-10466526859.html

松永さんはいつもでっかい楽器といっしょにいるでっかいひとなのです~^-^
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by a-avenue | 2012-01-25 23:59 | オルガンロールを作ってみよう | Trackback | Comments(0)

身長がハッピィバースデー♪

手回しオルガンのロールの音長と楽譜長さの関係を調べ中です。
短そうな曲で、ハッピィバースデーを手回しオルガンで演奏してみたところ・・・
だいたい18秒で、ロール長を測ってみると157cm。

わぁ、私、身長がハッピィバースデー!

ハッピィバースデーとなかよく並んでみました。
d0179447_253293.jpg


ここから計算すると
1分の曲を作るには、157cm÷18sec×60sec=5メートルと23センチ。

だいたい木造建築の一階あたりが2.7メートルなので、
一分は二階建てよりちょっと低い。

鉄筋が一階当たり3メートルなので、
五分の曲は26メートルで、鉄筋8階だてより、ちょっと高い。


五分で鉄筋8階
うひゃぁ

逆にそういわれると
五分くらいなら八階から飛び降りても平気なんじゃ。。。なんて

飛び降りるといえば、
清水の舞台が13メートルなので、
演奏2分半です。
幕末の調査では148年間に未遂も含め234件飛び降りて
生存率は85.4パーセントと高いって・・・。
でも、でも飛び降りちゃいけません。

ところでこの間、大阪のオルガンディーラーのMさんから教えていただいた値は
6cmで1秒だったから、
この理論値に対しては私の弾くペースがちょっとはやい…?

うーん、でも、いつもどっちかというと遅いっていわれるのに。

そんな感じでさぐっていきましょう
初めてのオルガンロール制作は、
きっとハッピィエンドが待っている。

だっていつだって、身長はハッピィバースデー!
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by a-avenue | 2012-01-25 04:42 | オルガンロールを作ってみよう | Trackback | Comments(0)

オルガンの20音の配列

あとから振り返って
チューニングロールを作った頃のこと
2011年2月の自分を見ると
あの頃、ずいぶん強引にがんばったなぁと思います
(ちなみにこのブログは過去のことを過去の日付で書きなおすことができてしまう
神様のようなブログです)


最初のチューニングロールを作ったときは

この20音のオルガンがどの20音を出しているのか
知らなかったです

チューニングロールなのにどこにチューニングするか知らずに作るっていう・・・
無謀さと微笑ましさ


チューニングロールに開ける
穴位置の決め方も
オルガンロールと同じ幅に紙を切って
一本だけもっていた自分のオルガンロールをそれにかさねて
幾ばくかずらしながら20行(20列?)の穴を
各音それぞれ10個くらいずつ写し取って
各音その10個くらいの穴のほぼ中心を通る線を一行に一本引き
だいたいその線が真ん中になるような穴を一音に3個あけました


写し取り、ほぼ、だいたい、


三箇所も揺らぎの要素があるのだけれど
オルガンの穴は隣の穴との間がすこし空いているので
ちょっとくらいなら、ずれていても機能します

わかりやすくいうとたて笛を押さえるのに
指の方が穴より大きくても問題ないのと
厳密には違うけど、まぁそのくらいのレベルで問題ないのです

穴あけは、東急ハンズの布皮の階にある
皮に開ける用の
半分くらい使いかけのエンピツくらいのサイズの
ハンマーで上から叩いて皮に丸い穴があくような機具を使って
紙にだったらハンマーなくても開くので。
(あと、大きい店だとダイソーでも買えるので、
とにかく初めて丸い穴をあけたいときには手軽)

で、チューニングロールを作ってみて
作ったけどやっぱり何の音が出ているのかわかんない・・・
と言っていたら

検索ごとに強い友人が

  「R20」てのが「Raffin 20」を指すのなら、↓の音階で合ってるような。
   http://www.wallace-venable.name/mechanical-music/OSI_Strasse_Orgel/index.html

と教えてくれました。
おお!!!

ここで、実はそれまでRってオルガンの穴数の単位か何かかと勘違いしていた私は
R20のRはRaffin社の頭文字でDeleika社製のこのオルガンに20音でもRとつけないことを感じ取ります。

なるほど・・・なるほど・・・


でもR20と同じ配列かどうか、チューニングロールまわして
音階テストしたら↑で大正解でした!!!
(私の音感でも正解候補があれば比較は出来ました)
音楽系でもオルゴール系でもなんでもないのに検索してくれた友人Fさんに、ありがとーーー

ということで

A ♭B C D ♭E E F G
ファ 
  ♭シ ド レ ♭ミ ミ ファ ソ 
ラ ♭シ ド レ ♭ミ ミ ファ ソ
ラ ♭シ ド レ

が、このオルガンの配列なのでした♪


■結論■
B♭メジャー + のミ(E)音



--------ところで上記参照先サイトより---------
The OSI Street Organs are tuned to the Carl Frei 20 note (German 20er) scale. This scale is used on many small modern crank organs, so it is also known as the "Standard 20 Note Scale," the "Raffin 20" scale and the "Smith Busker Organ" scale. There are other 20 note organ scales in use, particularly on older barrel organs such as the Gem Roller Organs.

【意訳】このスケールはドイツの多くの20音オルガンに採用されているスケールで、"Raffin 20" や "Smith Busker Organ"で採用されています。Gem Roller Organのようなもっと古いオルガンには別の20音のスケールもあります。




まだいろいろと手探りです。
今はWEBでかなりのことまで辿り着けるけれど
かつてはこの国で手回しオルガンをさぐっていくのはもっと大変だっただろうなぁ・・・
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by a-avenue | 2011-02-06 15:23 | オルガンロールを作ってみよう | Trackback | Comments(0)

はじめの一歩 チューニングロール

つくってみた♪

実はまだ
どの穴がどの音を出してるか自分で知らない^^; ので

笛20本に対応してる20穴を端から順番に一音ずつ出すテストロールを
つくってたら
気がついたら2時だけど
ちょっとごきげん


はやくためしたーい。
今鳴らしたら確実に近隣に怒られられる・・・~

d0179447_3211396.jpg

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by a-avenue | 2011-02-02 02:13 | オルガンロールを作ってみよう | Trackback | Comments(0)

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