カテゴリ:横浜とみなとのまち( 10 )




はやぶさとはやて

はやぶさとはやて

函館では、北海道新幹線とともにきくようになったこの愛称
はやぶさとはやての違いってわかります?

第1問 次の写真ではやてはどっち?
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手前がはやぶさで奥がはやて!
ってこたえる人、意外といるんじゃないかと思うんです。

しかし正解は、上の写真はどっちもはやぶさ

手前がH5系のはやぶさで、奥がE5系のはやぶさです。
H5はJR北海道の車両、E5はJR東日本の車両です。

じゃあ「はやて」って何?

Wikipediaをみてみましょう
これがはやてです

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拡大すると
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これが、E2系の、はやてです(wikipedia)より 

ぜんぜんちがーう

でもでもっ
北海道新幹線の時刻表をみると、「はやて」ってあるけど、こんなはやて、新函館北斗駅でみたことないっ
・・・と思いませんか?

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夜ののぼりと 朝のくだりで 走行区間が盛岡以北だけのものは、「はやて」で、一日2往復だけあります。

この盛岡~新函館北斗間の「はやて」は、最初にあげたぜんぜんみたことない(E2系の)「はやて」ではなくて
緑と白の間にピンクの帯の、E5系の編成がはしります。

「さっきwikipediaが、はやては白い頭のみたことないやつ(E2系)だっていったじゃんっ」
といいたくなりますが、

じつは、「はやぶさ」や「はやて」の名前の定義は、車両編成と1対1対応ではありません。
というか、車両をあらわす定義ではありません、という方が正しいのかも。

wikipediaの続きもみると

・「はやぶさ」の要件は300km/h以上を出すこと
・北海道新幹線の盛岡以北は最高速度が260km/hである
・盛岡・新青森 - 新函館北斗間の区間列車は「はやて」として運行

ということがわかります。

なので、北海道新幹線のうち、盛岡以北だけを走るものについては、「はやて」です。
見た目はE5系です。

現在、東北新幹線には「はやぶさ」「はやて」「やまびこ」「なすの」の4通りがあり、一番早いのが「はやぶさ」で、東京から新函館北斗までの全区間を走るものはすべて「はやぶさ」です。
次に速い「はやて」は主に、東京~盛岡間のものと盛岡~新函館北斗間のものがあります。前述のE2系は東京~盛岡間の方で活躍しているかと。

ついでにいうと、東北新幹線・北海道新幹線の最速を出せる区間は宇都宮~仙台間で、最高時速が320km/hです


第2問 新函館北斗駅でみかける「はやて」の、まんなかのラインは何色?

ここで、2017年8月現在のダイヤだと盛岡以北しか走らないH5系はありません。
そのため、新函館北斗で「はやて」をみかけたら、それは(例外がなければ)必ずピンクラインのE5系であって、
紫ラインのH5系ではない、ということは言えるので、

「ピンクがはやて、紫がはやぶさ」と思っていたひとは、その言い方だと間違いですが
新函館北斗でみかけるものに限って言えば、2017年現在では
「(新函館北斗でみかける)はやてはピンク」という言い方なら、正解になります。
「ピンクははやて」は正しくないんだけど。


ちなみにちなみに、上級編!!

第3問 紫ラインのH5系であれば、かならず「はやぶさ」?

「Yes」といいたくなりますが、実は、2017年現在1日7運用あるH5系のうちの、東京(21:44)発~仙台(23:47)着の「やまびこ」223号はH5系が走ります。

ということで答えは「No」。
H5は「はやて」にならないけど「やまびこ」になることはあるという意外な豆知識でした。

仙台行きの最終電車にあたるこのH5系やまびこは、停車駅が多く、新白河駅・郡山駅・福島駅と、福島県内の全駅に停車するので、速度もややゆるやかで、意外と嬉しい人にはうれしいらしいでスノー。

はやぶさとはやてのおはなし、
ひさびさに、どこでもゆきちゃん風におわってみました^-^

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なぞなぞとけたかな



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by a-avenue | 2017-08-04 13:04 | 横浜とみなとのまち | Trackback | Comments(0)

風景の数値

2011年8月
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それでも五ヶ月もあとのことなので
仙台市内の町中は、一見とくには痕跡はなかった。

仙台に住む神山さんの妹さんによると

「ここへきて新聞の死亡広告が増えたのよ
だいたい何人かの(亡くなった)家族をまとめて連名で
お盆を前に(生きているかもしれないと思いたかった)行方不明のひとたちを
弔えるように(死者に)するために」

少し走ると多くの倒れた墓石
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この墓石を動かさないでほしいと
倒れているけどここから撤去しないでここのまま在らせてほしいと
書かれた紙が添えられていた
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缶ジュースとかお菓子とか
せめてものなにが点々とありながら


先へ進む
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南下して関東に戻ろうとすると
地図に存在するが立ち入りを禁じられる道の多いこと。
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幾つものルートを試しても進めず
ついには禁じられなかった山道へ入り込んだ。

手元にはガイガーカウンターを携えていたが
進むほどにどんどん数値が上がっていく。
この機器は、東京で0.3くらいあると高い方だが、
5.15・・・100倍以上の見たことがない数値
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さすがに途中で引き返す決断をして
かなり大回りをして大きな道で戻ってきた。

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この景色のもつ数値がこうなのだ
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結びに、煙草片手の撮影姿にこれからも敬意を込めて
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そして
空の人を想うすべての人に
空からの想いが届きますように






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by a-avenue | 2015-03-11 14:29 | 横浜とみなとのまち | Trackback | Comments(0)

ここに立ちに

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ここを自分が撮って何になるのかというのは
おそらく共通したおもいだったけれど
それでもここに立ちに来た

そうはっきりと述べる女性と出会うのがこのすぐあとのこと。
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陸の上の大きな船に向かって
道からひとり降りてくる女性に
小島さんが声をかけた

「きてどうなるってものでもないんだけど
どうしてもきたかったの」

一人旅をするような方ではなさそうなのだけれど
埼玉からだという

陸の船と彼女
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「写真おくります」と住所をきくと
若田タカヨ
と名前を書いて
そして「わかっちゃったかしら・・・」とはにかむ
彼女はとても控えめに片手の指をすっと空へと

小島さんが気付く 。
宇宙飛行士若田さんの母だった
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それから
「海が見たい」
という彼女を車で海までお連れしてから
線路の側から船を見る

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この写真に写る神山さんは
実はもう会うことのない人だ

震災で亡くなったわけではないけれど

仙台からの気仙沼へ道のりは
振り返れば神山さんの写真で

・・・もう会えないんだな

この日の神山さんがどんな写真を撮ったのか、それも知らないまま
写真の中で神山さんは、ときどき笑顔
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大震災だったとか東北だったとか考えているのだけれど
振り返るともう一度会いたいただ一人の人のことにしめられる

そんなひとりが、ひとりひとりに星の数

空を見上げたら今日はそれは晴れてもいるよ
それは雪も降ったりもするよ

ラジオ石巻のアナウンサーがラジオから伝える
 ‥‥2011年のまだ3月で、何をしていいかもわからなく茫然としていたころに
 友人がふと「もうすぐ春が来るから」といって
 ああそうか…こんな冬がずっとこのままな気がしたけど
 …春がくるのかって、ふとひらけた気がして…

ラジオの曲はやさしく前を向こうという音がつつむ

思いのそばに
ときが流れる

横浜では今年ももう梅の花が咲いています
もうすぐに桜の頃です

流れる時の中で
  ---きてどうなるってものでもないんだけど、どうしてもきたかったの

同じ思いを抱えて

同じ時間にここに立ちました


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つづき 風景の数値





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by a-avenue | 2015-03-11 13:22 | 横浜とみなとのまち | Trackback | Comments(0)

あの日のこと

3月11日
朝から、ラジオで東北の音をきいています

ラジオ石巻、FMいわき、TBC東北放送

伝え聞く各地は、函館が荒天
石巻は雪がやんで
いわきは傘必要なし
だそうで、
ここ横浜は晴天、窓の外の空は淡い青です。

4年目、
訪れてはいたけれど、めくることのできていなかった写真を
振り返ろうと思いました。

東北は震災の1年後に行っているのではないかという記憶だったのですが
もっと早くて2011年の8月に向かっていました。

最初の夜は仙台に寄って、仙台は七夕
いろんな地域からのがんばれの短冊を抱えたお祭りの町は
がんばろう仙台じゃなくてがんばろう宮城といっていて

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夜の町はいつも通りの顔だろうか
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仙台を拠点にしたのは、
同行した写真家神山貞次郎氏の生家があったからだった。
世界劇場の小島邦彦氏と三人での旅。
空の見える車で。
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次の日は気仙沼

港の海沿いを
奥へ奥へと進んでいく

海の匂いがする
たくさんの船、に道で会う
報道で見たような風景がそこにある
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近寄るのがはばかられる風景に
遠くからシャッターを押すと
ややもして、するすると
神山さんが景色の中に入っていった
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背中に続きそこに入った
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つづき ここに立ちに





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by a-avenue | 2015-03-11 12:47 | 横浜とみなとのまち | Trackback | Comments(0)

黄金町バザールで手回しオルガン

横浜黄金町は
2005年以前まではまだ青線地帯だったと言われている

『黄金町 青線』あたりで検索したら色々出てくるから
気になる方はみたみるといい

検索結果のうちのひとつの
はまれぽ.comの記事などによると
2005年頃からこの地区に警察の手が入り
横浜港開港150周年の2009年までに完全一掃を目指したそうです。

今でも
まったく安全というわけではない部分も残っていなくはないですが
アートの町として再生を果たしていて
女性一人で歩いていても怖い感じはしないです。

毎年秋に開催されている【黄金町バザール】は、ここ黄金町で
アートによるまちの再生に取組む、アートフェスティバルで
「街」という日常の空間を舞台に、2008年より毎年秋に開催し、国内外のアーティストが多数参加しています。

手回しオルガンでは2010年の企画に続いて二回目の登場です。

秋山直子さんのプレゼンツで
《黄金町ナイト☆シアター「第二夜:ストレンジャーの夜」》
と題されたイベント

松本 力(絵かき/映像[アニメーション]作家)さんと、永岡大輔(美術作家)さんとでそれぞれの滞在製作の作品を通じて
「ストレンジャー」としての作品製作についてフォーカスをあてるというもの

松本さんと永岡さんはいずれも夕張
私は函館…厳密にはレジデンスではないけど、似たような町とともに物を作っていたという経験から・・・
という話でした。


そういう秋山さんも、ここ横浜にはストレンジャーとして居るという・・・
まぁ私もそうなんだけど・・・

でもなんか街の人たちと交わっていくうちに
街と交わってしまうから


紙芝居は
函館の作家としての加藤晶子さんの古時計と
横浜の作家としての森日出夫さんのメリーさんを
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by a-avenue | 2014-09-27 22:00 | 横浜とみなとのまち | Trackback | Comments(0)

エフエム戸塚でした!

初のエフエム戸塚出演でした

エフエム戸塚は、
東戸塚駅の西口っていう
ひがしへにしへ

駅おりてすぐです
スタジオは二階にありますが
オンエアの音が一階の
外のベンチでくつろげるエリアまで聴こえていていい感じです。

さて、とつかevening station
http://www.fm-totsuka.com/show/show03
パーソナリティは
すしこです、のブログでおなじみの
松田寿子さん
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すしこさんは、ダイエー東戸塚店の
クリスマス点灯の手回しオルガンのときも
ゴールデンウィークのあおば祭の手回しオルガンのときもみていてくださり

いつかまた近くでやることがあったらということで…今週末はおとなり横浜西区のこどもまつりで演奏するのでそのおしらせなど♪

ほかにもすしこさんはオルゴールがお好きだったりもするとってもすてきな方なのです。

終わってからごいっしょに
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そして、ちょっとパーソナリティ風ショットも、撮っていただきごきげんです♪

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すしこさん、エフエム戸塚のみなさま
ありがとうございました(^-^)



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by a-avenue | 2014-07-23 19:11 | 横浜とみなとのまち | Trackback | Comments(0)

いい一日の作り方

「今日はいい一日ね」

大道芸を始めて早い頃に
道でもらったことばを
今も大切にしている

それだけでいい
って
ずっとおもっていて

何をみたかも
私が何かも憶えてなくていいって

いい芸だったじゃなくて
いいショーだったじゃなくて

---今日はいい一日ね

そう想ったら
それがなんでだったか
起きたらわすれていてもいい

その時間の感触。




今日は朝から
日吉casa坂の上の
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佐野彩夏さんの個展にいって
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横浜中央図書館の
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森直実さんの個展にいって

喫茶へそまがりさんの
ジャズナイト
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ののちの
ルタンペルデュで
カウンターの内側から眺める
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ハモニカクリームズのライブ
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満月だし
スーパームーンだし

これでたのしくないはずがないー
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って感じの一日ですが

ハモニカクリームズききながら
「いい一日だなぁ」って思って
そうか…いい一日っていうのは
(音の中じゃなくて)
見てる人の中にあるのかって…

音と出逢ってそのときに
それはことばになるのかもしれないけど

(音といる時間だけでそれが生まれることもあるけど。それはまたそれでめざすべきことのひとつ)

重なったそれまでのここまでの時間に
ただ一音足して
「いい一日」

丁寧につくられた野菜たちをほっこりあっためて、
最後にかけるマジックペッパー

ああそんなものなのかな




街かどで誰かと交差する、
出逢うまでの時間を見ることはないけど
奏でながら交わる先の
存在の内在と

触れるとかゆれるとか



2010年の9月のこと






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by a-avenue | 2014-07-13 00:31 | 横浜とみなとのまち | Trackback | Comments(0)

横浜開港祭 アイキャナルストリート

石川町のアイキャナルストリートは
石川町南口を出て右側へ

元町のすこし手前の運河の横の散歩道

古くから流れる運河とともに
ゆっくりと流れる時を感じながらお散歩ショッピング

そんな町です。

さて、6月2日は横浜の開港祭、

石川町のアイキャナルストリートでは、その週末に
横浜開港記念チャリティーマルシェがありました。

フリーマーケット、ワゴンセール、
フェイスペインティングやプラメダルのワークショップ

そんな一日
初夏の訪れが感じられるような天気のいい一日でした。

アイキャナルストリートのホームページから
様子がみられます
http://www.i-canalstreet.jp/spring_sale/N


アイキャナルストリートはオシャレな元町とはまた違う、
お店の人と話をしていて楽しくなるようなお店が其処ここに・・・

囲炉裏のある甘味処いろりさんの甘いものはほんとに幸せになります。
角の手芸材料さん大島屋商店さんは60年もつづいてるそうで、
入ってくるお客さんもにこにこ^-^

こんな町で
土曜日は足長のnani-soleさんと組んで
こんなショーでした

イメージはこんなふう
--------------
【三文オペラ】で見たような手回しオルガンを回す辻音楽師が、【天井桟敷の人々】から出てきたような白い道化師と出会った。
ところがこの道化師が、天井よりも高い…?!
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実際はこんなふう
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そして日曜日にご一緒に出演した大道芸人金子くんのホームページでは
楽しいショーの様子もみられます♪
http://blogs.yahoo.co.jp/katu_hoku_tomo/39040914.html

それによると私は
『夢のオルガンに魔法をかけてい』たそうです。。。?


今年は開港155年
これからも、運河の流れとともに
ゆっくりと時がつづいていきますように


大道芸人金子くんとの一枚♪だよ
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by a-avenue | 2014-06-01 19:00 | 横浜とみなとのまち | Trackback | Comments(0)

大きなクジラの背の上で

大きなくりの木の下で・・・
のリズムで

大きな港の橋の上で♪
その橋の
大きなクジラの背の上で♪

大さん橋フェスタ2014
http://pierfes.com/

横浜大さん橋の3F部分は、
「くじらのせなか」といつでも入れる公園のようなスペースとなっており、
昼間は横浜港を一望できる気持ちのいい空間として、
夜にはダイナミックな横浜の夜景を独り占めできる場所です。
そんな空間からイベント会場へと誘う野外イベント、出演しました!
http://pierfes.com/info/313.html

オフィシャルページにも写真が♪
手回しオルガンで野外ステージはみんな興味津々!
http://pierfes.com/info/318.html
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見に来てくださったお友達にも写真撮って頂きました

東京の松原さんから
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横浜経済新聞の杉浦さんの^-^
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ここは国際港でクィーンエリザベスなどの大きな船も寄航するところ
船は横浜のこの港の次はよく函館の港に行きますね

青空の気持ちのいい一日でした
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by a-avenue | 2014-03-29 12:30 | 横浜とみなとのまち | Trackback | Comments(0)

青ヶ島

東京の都知事選がありました

開票を地域別で見られるというので
みてみました
http://www3.nhk.or.jp/shutoken2/senkyo/
50音順で

あ・・・青ヶ島

島か・・・

開いてみると開票中かのような数字に驚く
開票終了 投票率75.00% 全96票
http://www3.nhk.or.jp/shutoken2/senkyo/#syl61

どこの東京・・・

ここです
青ヶ島

東京都青ヶ島村無番地。
http://www.vill.aogashima.tokyo.jp/


友人が星がいいよというので
http://www.vill.aogashima.tokyo.jp/star/sea/
ああ 海の島の星の海

いきたいかも いきたいかも

地熱サウナで地熱オニギリ…


そんなことを考えながら都会の東京を歩いていると
街はキラキラしたチョコレートがいっぱい

あら困ったわ
青ヶ島にいったらチョコレートは売っているかしら
・・・?
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by a-avenue | 2014-02-10 14:24 | 横浜とみなとのまち | Trackback | Comments(0)

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