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100年の木の事情

ニスを塗りながら
「この木しみこみやすい」
と、他の笛を塗っていたときとすこし違う反応の笛。
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「小さい穴が多いんですね」

4回5回と塗り重ねてもまだ染み込んでいるそうで
でも塗り重ねて埋めていったら穴はなくなるらしいです。

「100年生きた木だと内側は100歳だけど
一番外側はまだ1年しかたっていないから
真ん中に近い方が骨粗鬆症みたい感じで穴は多いです。
でも若い方が木は暴れる。

だから椅子なんかは若い木を使うけど
タンスのようなものは落ち着いて暴れて欲しくないから
年寄りの木を使って作ったりしていました

今はどうかな、そんなことしないかな・・・」
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by a-avenue | 2012-08-26 16:35 | 谷目基さん手廻しオルガン製作記 | Trackback | Comments(0)

長音調律 高音の部

午前は曇っていたけど
午後はぼちぼち晴れてきた
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函館山側から見る景色が晴れてても
函館山側はけっこうもやってしてるんだけど
「おかげですずしくていいです」

じゃあいいや!

今日は
いよいよ笛の調整

低音はオルガンの箱に収めるために曲げるので
まずは曲げずにすむ高音から

調整できたものからニスが塗られてここにおかれている
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よく見ると塗られているのは
笛の前面と、笛のキャップの音口の部分だけで
笛側面や、笛キャップのその他の部分はまだ。

これは後でもう少し側面などを削って笛を細くするらしいのだけれど
音口の部分だけは今キャップを閉じる前に塗っておかないと
閉じてから塗ってハケの毛が中にはいっちゃったりすると詰まっちゃうから

つくづく正しい手順というのが
慣れてるんだなーというのと色々大変なんだなー
っていうことばかりです。

笛の長音調律長さ決めの風景
ある程度まで作ってあった笛を空気出口を整えて削ったり滑らかにやすったり
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キャップ作りの仕上げ
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この紙を切り取る部分は「ここは最初から糊が塗ってないんです」
ということであっさり取れます
でもこの切る形を少し変えるだけで音質がずいぶん変わるのにびっくり

キャップをつけて吹いては調整
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谷目さんの音の特徴はこのキャップにもあって
(そとから見てわかる)キャップの噴出し口の丸みは谷目さんオリジナルだそうで
これで「とぼけた感じの音」になるそう

谷目さんに説明していただいたところによると
従来からのヨーロッパの音は立ち上がりのティフをすばやく立ち上げるそうなのですが
谷目さんのは音のたちあがりのカーブは弱めでその分音を長く伸ばせるように作っているとのこと

「リコーダーの音よりPan Fluteの音を目指しているのですが
作り方でもっといっぱいいろいろな音がでると思うので
もっとたくさんオルゴールの職人さんがいたらおもしろいのになと思います」
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by a-avenue | 2012-08-26 16:30 | 谷目基さん手廻しオルガン製作記 | Trackback | Comments(0)

今日のまめ知識 0827 ブナについて

「ブナの木は昔から尊敬する木でした。
人の生活に適している」

と話してもらったブナの話。

ブナは硬いのに粘りがある木です。

このオルガンの笛にも使っていますが
ボウリング場の床とかもブナじゃないとだめです。
ブナ以外の木だと(球の衝撃を受けて)ボコボコになっちゃう

パチンコの釘をうつところとかも
ブナじゃないともたない

弥生小学校の床も建替え以前はブナの無垢の床だった
こどもが転んでもいいように


こういう伝聞の話はきいてまま書いているので
学術的にはこのブログは引用しないで自分でしらべてくださいませー 念のため
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by a-avenue | 2012-08-26 15:30 | 谷目基さん手廻しオルガン製作記 | Trackback | Comments(0)

デザイナーの長尾さんの個展

久々フェリー航路での旅
たのしみにしてたのに
く、くもりじゃないかっ
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いつも港に着く頃にすこし晴れるんだけど
空に青があっても
山に雲があると
あんまり絵にならないのーねー
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でもいいか
すべて
こんな日もあるさ

フェリールートで上陸したのは
これがお目当て!!
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函館市在住デザイナー「長尾頼挙」さんのグラフィックアート作品による
個展『2012 YORITAKA NAGAO GraphicDesign WORKS 』
http://www.tsugarukaikyo.co.jp/topics/page/?id=1339150356TCSqU

フェリーターミナル4階VIPルーム
なんて普段は入れない海の見える素敵な空間でのデザインワークス

二回目の個展なだけに
長尾さんの世界がより味わい深くなってる気がしました
(一回目のはフォリオを見せていただいただけなのですが)

展示は大型出力が10数点
色彩もデザインもひとつひとつすてきです

ついでにいうとごはんもおいしかったです。

月曜までですが
よかったらぜひ♪
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by a-avenue | 2012-08-26 11:40 | 谷目基さんの木製オルガンと函館 | Trackback | Comments(0)

オルゴールの小さな博物館

護国寺
オルゴールの小さな博物館は
日本でのオルゴール博物館の
歴史のはじまりで
そうは言っても、まだたった30年前

ホームページの挨拶を引用させていただくと
http://www.musemuse.jp/Musemuse_home.htm
---
心に触れる本物の音に出会ったことはありますか・・?

初めてアンティーク・オルゴールの演奏をきいた時の心を震わす感動を、
ひとりでも多くの方に伝えたいと願って出来た、日本で最初のオルゴールの博物館です。
個人収集家が自宅を開放して1983年に『小さな博物館』を開館しました。
現在では収蔵庫や工房を備えた7階建てのちょっと大きな博物館となりました。

約200年前に誕生し、音楽を聴く道具として発展し、衰退していった
約100年の歴史を持つオルゴール。

そんなオルゴール達の様々な魅力をご紹介します。

「あのときの感動は知れば知るほど深くなる。」
そんな経験を皆様にお伝えします。
---

そして、このホームページには、そっと、
来年の五月に閉館することを決めたと、書いてあって、


普段は長野にいらっしゃることも多いという館長の名村さんとオルゴール館でお会いし、
そのお話を澤田さんといっしょにきかせていただきました。

ある日、
名村さんの娘さんに
「お父さん、残されたもののことを考えてみて」と言われて、と。
(自分は父ほどオルゴールへの想いが強くないが)、父がこんなに大切にしてきたオルゴールを、どうすることもできないと

名村さんは、(きてくれた人が)本当にオルゴールが好きになる、
というコンセプトで、
だからいつもよい状態で音を聴いてほしいと
オルゴールの状態は日本のオルゴール博物館の中でも屈指。

手回しオルガンも何台か所蔵するが、
「僕はやっぱり鉄が鳴ることにこだわっている」というだけあり、
オルゴールの所蔵は歴史的にも種類の上でも数としてもものすごい。

だけど
「考えてもみてくださいよ、
こんなもの残されて、残されたものがうれしいわけないじゃないですか」
そのことばの音はとても紳士的で

「30年やってきて
役目は果たしたと思います」

オルゴール館をやってきた中での思いは
 『(こんな高いものをみんなは)買わなくてもいいですよ
 いつでもここにあるから
 このオルゴールはすべてあなたのものですよ』
という想いだったという


「もしも僕と同じだけこのオルゴールを大切にしてくれる人がいるなら
全部ゆずったっていいと思っている」

それなら自分が、と簡単には言えない。

日本の博物館の制度は好きではなく
【オルゴールの小さな博物館】と名乗るが
博物館法上の登録博物館ではない。
(ということは相続にも相続税がかかるということになる)

温泉地でやれば入館者は増えるが
希望する客層にならないからと都内を選んだ

東京都七階建ての建物
これだけのオルゴール
最適の空調
来客を迎える人

入館収入だけでは、持ち出しがどれだけなんだろう
ランニングコストの想像

オルゴールを好きな人をなんにんか思い浮かべたけれど
【僕と同じだけこのオルゴールを大切にしてくれる人】思い当たらなかった

大切にしたい人ならいくらでもいるのだろうけれど
方針を守ってくれる後継者
いるのならばとうにご自身で頼んでいるだろう


「人間は死ぬっていうことを
ぼく、娘にいわれるまで
忘れてた」

そういう名村さんは
いろんな話をしながら
日本の手回しオルガンの原型の紙腔琴(しこうきん)や
そのさらに原型のフランスのケビーユを聴かせてくれたりして

「わかっていただけましたか?」
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by a-avenue | 2012-08-25 14:00 | 手回しオルガンのある場所 | Trackback | Comments(0)

ぽやっと元町公園から~

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ソフトバンクのwifiは 元町公園あたりは 観光地~
と認定されているのか

wifiよく入りますー

でも一駅電停、どっく側に行くと
理論上は4Gエリアじゃなくなります
(でも窓あければ4G、日によりつながる)


ああ、なんかいいことを書こうとおもったのに
ずいぶんおもしろくない書き出しになってしまった。。。

なので天気がいいと
元町公園でブログ書く方が快適なのー


今日も晴れでした。

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by a-avenue | 2012-08-22 18:20 | 谷目基さんの木製オルガンと函館 | Trackback | Comments(0)

クランク序章

今日もまあまあくもり

金属系は火花がバチバチとぶよー
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クランクをつける位置をやりなおし中だそう
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やりなおしの跡だって
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紙芝居との位置関係でいったん取り付けたクランクを逆にするとか

皮はさんだり色々と
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ふたたび筐体にはめて
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「安全性を考えよう」といつて最初はどっちも向かって右のパーツの向きだったが
向かって左のパーツの向きを変えて左右対称に
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「さてとここが一番・・・」
一番なんなのかわからなかったけど真剣な表情で
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そんなこんなでまたシャフトがはずされて
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本当につけてはめての繰り返し
瞬間瞬間でみると前の日より戻っているようにみえることさえあるほど
必要なときは必要な地点まで戻って直すという工程を厭わない

16:16、今日も末っ子くん登場
「さびしいー」と素直に口に出し、お父さんとならぶのです
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しかし父はクランクをつくる
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末っ子いろいろする
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いったんここまで
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向かいの畑で取れたて! 今日の夜ゴハンだよ
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でっかーい
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by a-avenue | 2012-08-20 17:00 | 谷目基さん手廻しオルガン製作記 | Trackback | Comments(0)

キケンなカバン

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これはなんのカバンでしょう

まるくてときどきとがってて
手回しオルガン作りに関係ある
金属の板がでてきます

・・・ディスクオルゴール・・・?

ある意味似てる!

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替え刃入れ
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なんかしぶいぞー。


今日はクランクまわりいきます。

どうしようか考えた図だそうで
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製作進めていただくの優先で意味は深くきかずにしました。

よみとれる人は読み取ってー
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by a-avenue | 2012-08-20 15:00 | 谷目基さん手廻しオルガン製作記 | Trackback | Comments(0)

タイヤが届いたー

工房にいったらタイヤとどいてました
タイヤ結構いろいろ悩みました

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手回しオルガンのタイヤというのは条件が二つあって
両軸ではないこと

例で言うと
自転車や 一輪車だと一輪のタイヤの両側を均等に止める
これに対して 車椅子や 乳母車だと 前輪に二個後輪に二個で一輪に対して片側で止める

手回しオルガンは後者にしたいので
車椅子か乳母車用のタイヤで探していました

もうひとつの条件が空気式でないこと
いわゆるパンクレスです

ふつうのタイヤを買って後からパンクしないように詰め物してくれるサービスも
世の中にあるのですが
一輪4000円以上加工コストがかかってしまうので
できれば最初からパンクレスなもの

サイズは30センチくらい

との指定で色々探して探して
乳母車の車輪でこれかなーっていうのをみつけて
本日届きましたー

もうちょっと径が大きい方がよかったかなーとすこし悩む谷目さんと
もう少し華奢な方がいいのかと思ってましたとすこし悩む私と

しかしこれでいってみましょう

これはプラスチックのベアリング
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タイヤにも使えるし
シャフトにも使えるってー

駆動は四輪ともを目指してくれるそう
すごいぞ、すごいけどできるのかなー
どきどき
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by a-avenue | 2012-08-20 13:30 | 谷目基さん手廻しオルガン製作記 | Trackback | Comments(0)

二度目の初めて

今日は、
一本目の笛を鳴らそう
です。

この話題、このブログものすごくしっかり読んでいただいている方がいたら
実は二度目かと思うのですが・・・
からくり用にオルガンのサイズを変更したり諸事情ありまして

二度目の初めて を迎えました

昨日これでおわったぁ
と思っていた風箱は
下側にまだ 開け閉じの制御するパーツがまだでした。
道はながーい
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風箱の閉じは谷目さんお得意の中が見えるスケルトンで。
フィニッシュの曇り止めに556、へぇ・・・。
ピカピカ!
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道として通って欲しいので貫通させたけれど
出口として出て欲しくない穴は閉じていきます
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「やっとついた」
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「お待たせしました」

「風箱だけでも400点くらいの部品でできていて
穴も400個くらい開いていると思います」

ひゃぁっと大変です

ところがこれで終わりでもなく
管を着けないと

ガイドに使っている小さい木は、ここまで叩いていれてokという深さの指針で
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「横穴が入っているもんで
それを塞がないギリギリにするために」


できたもののチェック
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「何かあった時ブリッジさせたりするんですけど、この穴は今のところ必要ないので」
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ふたたびオープン、一番おおきい通路をすこし径を広げます。
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テープは、すでに開けた穴に木の粉が入らないようにして穴あけ。

切ったら、研磨 は たとえ紙素材でも抜かないプロセス・・・ほぇ
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紙の筒がこれ以上奥にいかないように途中で止める構造。。。はぁ
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風圧を決めるバネは交換しやすいようにサイドにしました。
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8本まで付けれるようになっていて、とりあえず4本、
何本使うかは実際にハンドルを廻しながら決めます。

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さてこれで!
低音の風道をのせて
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ここで
「ちょっとお願いしていいですか、これを同じ長さに20本切ってもらっても」
と、チューブを渡される

おお、はじめてお願いされた!!
今までずっとひたすらひとりで工程をこなしておられたので、
それがポリシーかと思っていたところ、お願いされてちょっとうれしい。
「斜めにきりますか、まっすぐに?」
「テスト用なのでどっちでも大丈夫です」

ザンネン・・・自分で切った何かとか入ったらうれしかったのになぁ

どのようにテストするかというと、
ふたつの穴に一本のチューブを渡す形で、
これでふたつともの読み取り側の穴に栓がされた意味になります。
(ブックに穴があいていないのと同等の意味)
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さて一本笛たてまして!!
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・・・ところがここでトラブル・・・
思った風量が出ず、
調整ネジを開けてもだめで
バネを増やして風圧を上げてもだめで
「どこかから漏れてるな」

聴診器で診断しつつ、漏れている音のした穴にティッシュペーパーをのせてふいご動かしたら
ふわふわと

風箱のせいか
風道のせいか

風箱のチェックは風箱の入り口の大きな筒を口で吹いてみて
風箱には漏れのないことを確認

ほっとした感じの谷目さん、風箱が原因な方が大変なのだとか。

風道のチェックは風箱へとつながる大きな筒を手で押さえて
笛を取り付ける穴にティッシュを置いて
ふいごうごかすと ティッシュふわふわ~

原因はフイゴのすぐ上の風が高音の風道に通ってしまっているのかな
で、そこに皮をもう一枚
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これで漏れなくなったけど
音のでない穴がまだ半分あって

悩む谷目さん
「出るわけない・・・!」
と気付いたことには、風箱と風道穴の位置が2cmずれていた。

おお、どうする谷目さん?
「一番速いのは・・・」

考える谷目さん

結局穴の位置を補助パーツで強制してみました。
「あとできちんと直します」
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ここでやっと音がでますー
わぁいわぁい

長い道だなぁ。。。でも着実に一手一手。

そしてここでハコダテトリエンナーレの代表
函館美術館の大下さん登場ー!!!
一緒に初の音を聴いていただきました♪

この秋、ハコダテトリエンナーレ
手回しオルガンと写真の作品で出展します。
ハコダテトリエンナーレの話は次回以降で書きますー
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by a-avenue | 2012-08-17 18:30 | 谷目基さん手廻しオルガン製作記 | Trackback | Comments(0)

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