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シャボンマシンのトラブル対処

◆問題が起きた最初の状態
シャボンの輪っかが普段順調にただ上がるのが
上がってプルプルするようになった
(この段階ではまだシャボンは出る)
http://youtu.be/tOOe6UVRhwg


◆各パーツの状況2
それからしばらくしたらプルプルしなくなったけど
シャボンの輪に当たるための空気がまったく出なくなった
http://youtu.be/QrQ2AP_7U4E


●谷目さん
原因はだいたいわかりました。
シャボン装置についているふいごの中の弁が動きが悪いですね。
調整糸が緩んでいる可能性大です。
爪楊枝をゆるめ、少し引っ張ると治るはずです。


★KINO
この糸のことでしょうか?
かなりしっかりボンドで固定されているように見えるのですが
引っ張っちゃっていいのかしら?

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●谷目さん
その糸です。
ペンチか何かでゆっくり
引っ張ると抜けます。
もし不安でしたら、
別の対処を考えます。



電話でボンドが強くてボンド削らないと爪楊枝抜けないのでは?
と聞くと
水溶性なので水にぬらすといいとの指示

シャボンマシンのフイゴの中には
弁がついていて
その弁を糸が弾くことで
シャボンの輪に空気が送られるので

糸を2ミリくらいだすようにとのこと



これは確か、
シャボンの輪が上がるタイミングで空気を輪にあててしまうと
早すぎるから
1 シャボンの輪があがる(ふいごがふくらみはじめると上がり出す)
2 シャボンの輪に空気が当たる(輪があがりきると当たり出す)
というタイミングの差を作るために
シャボンフイゴ内に弁があり
ふいごが膨らんだら弁があくように糸が制御をしている


★KINO
麺棒に水分をつけてボンドを溶かしていったら
たしかに溶けて! おお…と思ったのですが、
しかし爪楊枝の方は、ボンド溶けた後もまだペンチで掴むとやっぱり潰れそうになって怖かったので
爪楊枝はそのままで、糸の方だけ引っ張ってもこの状態だったら出てくるんじゃないかな…と
思って
定規で測りながら1ミリとすこし糸を引き出してみたら
復活しましたー

けどペンチで掴んでみたりしたために
だいぶ爪楊枝がひ弱な感じになっていて怖い感じ^^;
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by a-avenue | 2014-09-28 19:00 | オルガンのメンテナンスいろは | Trackback | Comments(0)

黄金町バザールで手回しオルガン

横浜黄金町は
2005年以前まではまだ青線地帯だったと言われている

『黄金町 青線』あたりで検索したら色々出てくるから
気になる方はみたみるといい

検索結果のうちのひとつの
はまれぽ.comの記事などによると
2005年頃からこの地区に警察の手が入り
横浜港開港150周年の2009年までに完全一掃を目指したそうです。

今でも
まったく安全というわけではない部分も残っていなくはないですが
アートの町として再生を果たしていて
女性一人で歩いていても怖い感じはしないです。

毎年秋に開催されている【黄金町バザール】は、ここ黄金町で
アートによるまちの再生に取組む、アートフェスティバルで
「街」という日常の空間を舞台に、2008年より毎年秋に開催し、国内外のアーティストが多数参加しています。

手回しオルガンでは2010年の企画に続いて二回目の登場です。

秋山直子さんのプレゼンツで
《黄金町ナイト☆シアター「第二夜:ストレンジャーの夜」》
と題されたイベント

松本 力(絵かき/映像[アニメーション]作家)さんと、永岡大輔(美術作家)さんとでそれぞれの滞在製作の作品を通じて
「ストレンジャー」としての作品製作についてフォーカスをあてるというもの

松本さんと永岡さんはいずれも夕張
私は函館…厳密にはレジデンスではないけど、似たような町とともに物を作っていたという経験から・・・
という話でした。


そういう秋山さんも、ここ横浜にはストレンジャーとして居るという・・・
まぁ私もそうなんだけど・・・

でもなんか街の人たちと交わっていくうちに
街と交わってしまうから


紙芝居は
函館の作家としての加藤晶子さんの古時計と
横浜の作家としての森日出夫さんのメリーさんを
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by a-avenue | 2014-09-27 22:00 | 横浜とみなとのまち | Trackback | Comments(0)

金沢八景のパイプオルガン

横須賀の須藤オルガン工房で出会ったオルガニストの小島直子さんが
演奏されるというので
秋のよき日に関東学院大学にいってきました。

お昼休みのキャンパスには
学生さんがいっぱい。

おめあては礼拝堂
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演奏は定期的に行われていて、毎週木曜日と金曜日
木曜日が17時半(礼拝堂)と12時半(チャペル)
金曜日が11時40分と12時半(礼拝堂)
いずれも20分間です。
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小島直子さんによると
11時40分は職員さんの休憩時間で職員の方向け
12時半は学生さんの休憩時間で学生向けの意図だったそうですが
入場は誰でも可能です。
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礼拝堂のオルガン製作は
草苅オルガン。
須藤オルガンのHPからのリンク

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草苅さんのオルガンの音聴くのは
函館の杉並町の千歳教会についでの二台目。

このオルガンは関東学園にくる前はつくばの個人蔵(びっくり!)だったそうで
関東学院にきてから20余年
小島さんによると「最初つくばに作った時は谷目さんも手伝っておられたのではないかしら?」とのお話。

この日の演目はバッハとそれ以前とそれ以降のイタリアの作曲家による曲で3曲
B.パスクィーニのトッカータ
G.B.マルティーニのシチリアーナ
J.S.バッハのイタリア風アリアと変奏

ゆったりとすてきな時をすごしました

さてオルガンについてちょっぴり
写真はオルガニストの小島直子さんですが
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小島さんの弾く鍵盤の両脇に見えるの取ってのようなものがストップ。
右側が主に上の鍵盤用のストップで
左側が主に下の鍵盤用のストップ。
(主にと書いたのは下の方に位置するストップはペダル用のもあるそう)

ストップというのは音色を操り
たとえば真正面から見たら、銀色のパイプだけ見えるけれど
この角度の右後方に、木製のパイプが見えるでしょうか?
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メタルパイプの音だけを出すとか、木管のパイプの音だけを出すとか
両方だせば大きな音になったりとか、ストップを操るとそんなことができます。
ストップについてのwikipedia

空気で音を出すのは手回しオルガンと同じで
中にはふいごが入っているけど手では回さないでふいごが動くのは電動。
オルガニストさんがとある鍵盤を押すことは
手回しオルガンのブックに穴があいているのと同じ意味を持ち
その音の笛に風が送られます。

今日はじめて教えていただいたのは
通常は上の鍵盤が高音、下の鍵盤が低音なのだけれど
下の鍵盤を引っ張り出すと
上下の鍵盤が同時押しの状態になるのだとか

すごーい

さてそんなパイプオルガンを
検索で調べていたら
無料(小銭)で楽しめるオルガンコンサートというリンクみつけました。
けっこういっぱいあるみたいです

日付ごとのオルガン演奏会情報とかも^-^

日本オルガニスト協会のホームページを見ると
中ほど特別会員のところに
草苅オルガン工房のお名前も
須藤オルガン工房のお名前もありますね。

ちなみに、そのふたつ下の
マナ オルゲルバウさんは、函館、聖マリア教会のオルガンを作っていらっしゃるのですが
来月(10月)に函館に行く際に
ここのオルガンと手回しオルガンで教会でのコラボレーション演奏をする予定・・・なのです^-^

詳細は後日ですが日程は10月26日(日)です。どうぞお楽しみに♪

座らせていただいちゃった^-^
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by a-avenue | 2014-09-26 15:00 | 手回しオルガンのある場所 | Trackback | Comments(0)

木からできたブックカバー

東京都写真美術館がいったん閉じる
2014年9月23日

館内はいつもになく人が多く
1Fの映像上映で希望の回に入れなかったほど

併設のNADIFFで購入
ハードカバー用で350円

内側が紙なので水には弱そうだけど
落ち着いたいい感じになった

中は
藤原新也の
東京漂流

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製造は広島の株式会社KCP
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by a-avenue | 2014-09-24 21:49 | 木のものと | Trackback | Comments(0)

函館山のおはなし

函館山の話をあとすこし

ここは戦時中に要塞として使われていて
立ち入りの制限などがきびしかったため
逆にあらされることなく豊かな山として今日まで伝わってきた山では
山の植物はもちだしてはいけません
というのが決まり

「ここは函館山だもの」

まちの人はそんなふうにニコニコといいながら^-^




山の中にふとあらわれる憩いの広場
ここで手回しオルガン弾いてみたい~
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花だけでなく
鳥も色々いるよ
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みちの真ん中にあるのはみずきり
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大雨などの時、水が道にたまってしまわないように
側溝に逃がす役割をもっていて
今でも機能している

これは珍しい谷積みの石垣
平積みでない石垣、今でも作れる人がいるのかどうか・・・
ちからが均等にかかっていいのだそう
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戦争よりもっと前の時代を感じる
溶岩
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ひとつではない山のあつまり・・・
あるくコースも、いろいろあります
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季節ごと、道ごとに何度でもたのしめる
334メートル、遠足で歩いても登れる山です^-^
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by a-avenue | 2014-09-17 14:00 | 函館と北海道-旅人以上住人未満 | Trackback | Comments(2)

函館山の山登り 秋

函館山、九月
山に登ると色々な花があって
実もなって・・・

食欲の秋だから?
食べられる木とか食べられそうな木とかの特集!^-^


コクワ
つるが赤くて
緑の実
みどりだけどやわらかくて甘みもあっておいしい
食べられるさくらんぼくらいの大きさ
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実が縦長でツルが緑なのはマタタビ
猫だけのものかと思っていたらヒトが食べてもいいんだって
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ニンジンみたいな色になったら人間に食べごろ
3cmくらい
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実がたべられる以外には、またたびは夏には緑のカーテンになってたんだって
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マメリンゴ
姫リンゴよりずっとちっちゃい
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桜の木のサクランボよりやや小ぶりくらいの…
1cmないくらいかな
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渋い たべれるけどたくさん食べたい感じではないとこも
桜の木のさくらんぼと似ているかも
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クリ
まだみどりでちっちゃいのが多い
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地面に落ちて実がなくなったあとのイガイガは
花炭(はなずみ)にしたりするのにいいのだって
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どんぐりいろいろ
なまえわかる?
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函館山ふれあいセンターで
答えがわかりました~^-^
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by a-avenue | 2014-09-17 13:00 | 函館と北海道-旅人以上住人未満 | Trackback | Comments(0)

函館山 秋の花と秋の実

まだ紅葉にはたどりつかない函館山も
気温は涼しく秋の花

花はたいてい二週間もしないでうつってゆくのだって
だからいつ登ってもきっと何度でもたのしいのでしょうね

秋なので花から実になってきたものもチラホラ

この日教えてもらった花のうち、なんとなくきいたことがあるような気がする
親しみやすい名前のものをまとめて・・・


赤い長い小さいのはミズヒキ
ご祝儀などにつかうミズヒキみたいでしょう?
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「赤いミズヒキはそれ自体でも表が赤くて裏が白くて紅白でおめでたいのに
それしは別に白いミズヒキの花もあるんですよ
すごくめでたいでしょう?」
とガイドさん
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山ゴボウ
黒いのが実で
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赤く見えるのは実ではなく
実が落ちたら実がついていた部分が見えてあかくみえるそう
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おめでたいつながりでツクバネソウ
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羽子板でつく羽のようにみえる

ヤナギタンポポ
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葉っぱが細くて岩場に生える
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花は終ったけれど
実はまだ緑のオオウバユリ
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冬になっていくと乾燥したような茶色になって
雲母石の千枚めくりがおおきくなったような薄い重なった種が出来て
風でとばされるとふぁーっと飛んでいくの
とてもすきなタネです。楽しみ

ヤブタバコはちっちゃいけど
キセルのガン首みたいでしょう?
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オオカメノキはまっ赤
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カンノンソウは黄色
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アザミ
下向きに咲くのはサワアザミ
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上向きに咲くのがオオアザミ
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ガイドさんは「二個ならんでるものを見るとついとっちゃうのよ、孫が双子でね」


そして、今回のハイライトは
トリカブト!!
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こんなにいっぱい並んで咲くのはとても珍しいのだそう
紫の花
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by a-avenue | 2014-09-17 12:00 | 函館と北海道-旅人以上住人未満 | Trackback | Comments(0)

函館山 秋の草花

函館山にはボランティアガイド付のツアーというものがありまして
朝10時から参加でき
参加費も無料

観光客向けというよりは
地元の人が曜日をきめてやってきて
水曜日に山にのぼる人は水曜日のなかまたちとお友達といったような・・・
そんなコミュニティにもなっています。

観光できてももちろん大丈夫、
やさしいガイドの方や、登りなれているいっしょにのぼる函館の人たちが
きっと色々な草木の話をおしえてくれることでしょう

ふれあいセンター


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これは赤いつりばな
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黄ツリフネ
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種を握るとぴゅーってなって楽しい
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赤いツリフネソウ
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サビタの花
あじさいみたい
小説にもなっている北海道の花だそう
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大カメノキが真っ赤
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ミズタマソウは
白い花とタネみどり
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アクシバ
これは草ではなく小さな木
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若い枝は平らで下の方の枝は丸い・・・とみんな触って確認中
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ニシキギは枝に平らなのがついてる なんでだろ?
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珍しい壁に生えるクサボタン
木になることもあるみたい
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ちっちゃい花、ミゾソバの白
ソバの花に似てる
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じゃこうそうは、葉っぱの上でなく
葉っぱの下に花が咲く、これは裏から見ています
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シラヤマギク
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秋の菊のはふたつ
エゾゴマナとこれ
葉っぱがハートなのがシラヤマギク、エゾゴマナきは丸い


そしてすこし雨模様だったので
「ダイモンジソウを見たら帰りましょう」といって山の頂上の代わりに今日めざしていたのは
この花
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大の字にみえるけどこんな小さな花を目指して・・・
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大人みんなで山をあるいていたのです
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by a-avenue | 2014-09-17 10:30 | 函館と北海道-旅人以上住人未満 | Trackback | Comments(0)

あたみ湯ったりアートフェスティバル

昨年【混流温泉文化祭】
混流パフォーマンスで、はじめて手回しオルガンと訪れた熱海。

文化祭といっても、学園祭などではなくアサヒアートフェスティバルAAFの採択も受けている立派なアートフェスティバルです。


そして熱海はなんといっても、今まちづくりがおもしろくて
atamistaの、
百年後も豊かな暮らしができる街をつくる
といったような思いや、それに共感をもつひとなど
何かが起き始めいてる街だなぁという感じがするのです。

さて、そんな熱海にふたたび・・・

今日から
【あたみ湯ったりアートフェスティバル】
100日間続く、あたみ湯ったりアートフェスティバルの始まりです。
MOA美術館など熱海各所でアートの秋を。

ということで、熱海の駅おりてすぐの
仲見世通り前でパフォーマンス、
今回も、その場の人々をどんどん絵の中に描き込んで一枚の絵に仕上げる「キャラストレーション」で
熱海の人々を熱海の中に絵に納めていくuwabamiさんの紙芝居作品とのコラボレーションで。

朝は
【あたみ湯ったりアートフェスティバル】の初日ということもあり、
FM熱海の中継も入っていました。

横浜から東海道線で乗り換えなしで来られるということもあり
何度か訪れていて
名前を知っている同士の友達っぽい人も増えてきてて

そうなってくるとなんか
街あるいてて、とてもたのしいなっていう気分になんだかなってくるのです

『旅するように暮らし、暮らすように旅をする』というのは
熱海のリノベーションまちづくりの企画からでていたことばだけど
そんな風にだんだん居られるようになってきたような
そんな熱海です。
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by a-avenue | 2014-09-13 18:00 | くるくる回そう くるくる回想 | Trackback | Comments(0)

Jazz ART せんがわ

仙川は人形演劇祭の頃によく訪れていたから
よく知った街

おおきな劇場があって
パン屋さんがあって
ホームセンターがあるから
だいたい好きです^-^

桐朋学園をかかえるだけあって
ゆったりとした文化の香りも感じる

さて、Jazz ART せんがわ
今回はドイウロコさんプレゼンツで
仙川駅からすぐのクイーンズ伊勢丹前の公園のステージに
呼んでいただきました。

http://doiuroco.daa.jp/JazzArt/jazzart-open.htm

今日は
小さい方の手回しオルガン・デライカで
すごくゆっくりしようかなぁと思って

こっち見て見てっていうのではなくて
音に気付いた人が座っていくだけみたいな
そんな時間がちょうどいいかなぁって

この公園には階段もあるし

階段のある公園はそういうところがいいよね


ひとりひとり座って行く人がふえていく

日曜日、公園、名前のない音楽
なんていうことのない
名前をつけることもない
いい時間が流れていたように気がします。

ショーとして構成作って回す仕事も増えたけど
これが原点な気がする

そんなことができて、うれしかった
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by a-avenue | 2014-09-06 19:00 | くるくる回そう くるくる回想 | Trackback | Comments(0)

手回しオルガンの木の音色 まちからここから www.temawashi.org
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